指導方針

とことん 「対話」 主義

とことん「対話」主義

WISHはまず生徒と“人”として向き合います。勉強に限らず日々の状況についても、コミュニケーションをとります。対話の時間が講師との学習時間をより有効なものにします。

とことん 「面倒見」 主義

とことん「面倒見」主義

WISHに行けば、講師が笑顔で迎えてくれる・・・そんな安心感が得られるように、WISHは生徒ひとりひとりの面倒をとことんみます。学校への提出物や課題など、塾内の勉強だけでなく、生徒の学習に関するあらゆることをサポートしていきます。

とことん 「結果 主義

とことん「結果ゲット」主義

生徒全員が成績アップなど、望んだ成果を手に入れ、それを実感できるようにWISHは全力でサポートします。ご希望の結果に向かって、一緒に。

「こんなお子さんに育ってほしい・・・」

古い中国のことわざに、『魚をあげるのではなく、魚の取り方を教えるのが、その人のため』というものがあります。WISHでは指導を通じて、『こういう人になってほしい!』と、働きかけていることが2つ有ります。

一つは、『自分の意志で考えて行動する人になってもらう』ということ。

ただ勉強するのではなく、その中で『言われたことをやる』
→『なぜやるのか理解してやる』
→『自分で何をするのか考えてやる』というように、意識のステップアップ(成長)をはかっていくことが、個別指導として一番の貢献であり、使命である、と考えているのです。そのためにWISHでは、知識を教えるだけでなくさまざまな動機付けをし、『考えてもらうきっかけ』を作っています。

二つ目は、『自分で決めたこと(約束)をきちんとやる人になってもらう』と言うことです。

これは大人にとっても大切な習慣です。例えば、『明日6時に起きよう』と自分で決めて守れる人は、本当の自尊心を持ち自分で納得のいく人生が送れる、と私は思うのです。
そのためにはこの大切な成長期にいかに『小さい約束をして、それを守り、達成感を獲得していくか』ということが大事です。

WISHでは時間中に知識を教えるだけではなく、家庭学習や宿題等の『お子さんとの約束』と言うものに、大きなウェイトを置いています。知識と平行して、『実行力と、自尊心を積み重ねてアップしていく』ことで、本当の大人に育っていくお手伝いをしていきます。

WISHの個別指導は、知識をつけて合格や成績アップと言う目標を達成するための、大変に効率のいいシステムです。しかしそれだけでなく、上の2つにおいて『お子様が変わるきっかけになる』ことができれば、これほどの喜びはありません!!

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